stance

1.貢献したい街を選んで複数年にわたってまちづくりを行う

自分たちの貢献したい街で、複数年にわたってまちづくりを支援します。

その街についての多くの情報をインプットし、地域の事業者や消費者の考えを理解しながら事業コーディネートを行います。
住まい・会社拠点を持つことで地域での雇用、地元企業・金融機関との取引を行うことで地域内での経済循環を起こし、ネットワークを構築します。

2.地域で事業意欲ある事業者を組織し、地域課題の解決を目指す

会議運営や計画書づくりに終わらないよう、地域課題を明らかにし、その課題の解決策を提供し得る事業意欲のある事業者を組織し、共に課題解決を目指します。

3.単なるイベントなど単発事業に終わらないように持続可能な仕組みを提案する

まちづくりが行政の年度予算に依存しないよう、最終的には持続可能な事業としてまちづくりに継続して取り組めるように、ビジネスモデルを共に構築します。